teke teke my life

学習・体験・消費のメモ帳

2021年8月3週の振り返り(クレジットカードの話とか)

消費活動は意識的に行っているので、いくつか記録しておこうと思う事項があったりしたものの、書くこともなく、いつの間にか週末になってしまいました。

仕事も含めて、なんとなく夏バテ気味な感じもあり、暑すぎるのと、コロナ情勢の先が見えない感じと、なんともぐったりしますね。

小玉スイカをまた購入しようかなーと思ったのですが、8月下旬になるとメロンに置き換わってくるんですね。もっと食べたかったのですが、タッチが遅かったようです。次は何食べようかなぁ…。

クレジットカードのボーナスキャンペーンがアツい&クレカで投資信託購入

6月末ごろからPayPayを中心にQR決済系がばら撒きシェア拡充フェーズから手数料回収フェーズに入った関係で、ここ1年半ぐらい続いていたPay系の狂ったようなボーナスポイントキャンペーンが終わりを告げました。

スーパーの利用ですら5~20%のポイント還元がほぼ無条件で受けられていたの、正直狂ってましたね。ぼくはauPayと楽天Pay以外の主要なあたりは使っていたと思いますが、ずいぶんポイントをもらった気がします。

Pay系のキャンペーン攻勢がちょうど落ち着いたところだからか、クレジットカードの方では7月ごろから三井住友カードを筆頭に、各社が強めのボーナスキャンペーンを打っており、そこそこ還元を受けられそうです。

目立ったところでは、三井住友カードの三井住友カード(NL)と、三菱UFJニコスのMUFGカードの2つでしょうか。ボーナスと還元の内容は以下のような感じで、現実的な金額を消費するだけなのに還元率が10~15%と異常に高いです。

  • 三井住友カード(NL):当初2か月で6万円使うと9000p還元
  • MUFGカード:当初2か月で5万円使うと5000p還元、以降1カ月ごと1回以上の使用で提携各社のギフトカード1000円分を5カ月間プレゼント=最大5000円分

とりあえず、10月ぐらいまではこのあたりのカードで消費者ボーナスを取って、そのあとはまた考えよっかな、というところですかね。年会費は、三井住友カードは無料、MUFGカードは初年度無料・翌年度以降も1年に1回使えば無料です。

尚、三井住友カードの純正カードはSBI証券と提携しており、積立投資信託の購入をクレジットカード払いできます。その点で唯一無二のカードなので、どちらかというと、三井住友カードの方が、継続して使う理由があるので、作る価値はある感じですね。

積立投資信託の購入は月1回のタイミングでMax5万円ですが、0.5%のポイント還元があるので、年間で250P*12カ月=3000p付与されます。

月1回購入だと株式系の投信を積み立てる気にならないですが、日本or先進国債券系のインデックス投信ならほぼノーリスクで0.5%の運用が出来るに等しいので強いですね…。解約の制限もついていないようなので、解約して資金を循環させても問題ありません。

個人的には、クレジットカードは一応借入なので、「明らかに資金使途が投資目的の消費性ローンってどうなの?」と率直に思わなくはないですが、あまり気にしないことにします。

城南島海浜公園に行ったけど雨に降られて退却

子どもをあまり家にいさせても、ということで、広くて人が少ないスポットである城南島海浜公園に性懲りもなく行ってきましたが、天気が不安定な季節でもあり、到着後しばらくで雨に降られて退却しました。

海も荒れているからか、いつもよりも海水が濁っていました。海岸で穴を掘ってもずいぶん濁った水が出てくるばかりで、なんだかなーという感じでした(砂で濁っているというよりは、ヘドロっぽい感じ)。

前回出向いた時は非常に良かったのですが、台風の季節に来るスポットではないのかも、ですね。

とはいえ、ポップアップテントを収納したあと、しばらく虫取りなどをして遊んだのもあり、子ども的には十分楽しめた様子ではありました。次来るのはもうちっと先の時期かなー。

虫のバリエーションとしては、ちょっと捜索すればバッタ・蝶・セミ・トンボと色々見受けられましたし、木の傍にも入り込みやすいので、虫取りするにも向いている公園ではありますね。

f:id:shinagawakun:20210822175625p:plain

草むらで無限に採れるヤマトシジミ。閉じると白、開くと紫色の羽根が可愛い。

G検定の合格証書と基本情報技術者試験(6月受験)の合格証書が到着しました

7月17日受験のG検定の合格証書と、6月受験分の基本情報技術者試験の合格証書が到着しました(前者はメールでの送付なので、実物なし、ですが)。

受ける意思決定をしたのが5月ごろですが、一応の区切りになる上期の間に合格証書が到着するのはありがたいことですね。