teke teke my life

ぼくの学習と生活の記録。

月間ユーザー数5000を超えた後のブログの状況と今後の展望

月間のユーザ数5000を超えた位の時にまとめた記憶があるので、特に意味もないですが、足元のブログの状況をこの辺でまとめておこうと思います。

最近の動向

月間ユーザ数について

足元で月間のユーザ数は概ね3500ユーザ位のユーザ数で推移しています。1日平均110ユーザーぐらいでしょうか。pvベースで1日150pvぐらいですね。

一時期5000ユーザを超えた時期があったのですが、どちらかと言うとゴールデンウィークにアクセスが増大した分が大きく、また潮干狩り関係の情報にアクセスしたい方が多かった関係もあって、その辺の検索数がかなり落ち着いてきた足元ではユーザ数が元に戻っています。

とはいってもゴールデンウィークで急にアクセスが上がる前は、毎日のユーザ数が100行くことが珍しかったことを考えるとだいぶ多くなってきたと言えます。

記事の内容について

足元では少し生活で買い替えが落ち着いてきていたり、あるいは雨や暑すぎて外に出れないといったところもあり、なかなかお出かけだとか、何か買ったといったブログ記事が書けていない状況ではあります。

まあ、とはいっても、もともと何かあれば書くと言うスタイルでやっているブログなのであまりその点気にしているわけでもありませんが。

それとは別に直近で久しぶりにボードゲームに触った関係もあって、ボードゲームの攻略記事だとか、そういったものをいくつかアップロードしました。

ボードゲームもなかなか個別のボードゲームの方や記事と言うのは多くないのか、そてとも単純に僕の記事の文章量が無駄に多いのが検索エンジンの評価に効くのか分かりませんが、記事自体は早いうちから検索の上位に上がっているようで、なんとなくアクセスされているのが見えたりしています。

そういう意味ではなんとなく書いていて意味があるのかなぁと言う気持ちにもなるのでブログをやっている意味を感じられていい感じではありますね。

今後のところについて

今後も平常運航を予定

特にスタンスを変えるつもりはないので、頑張って何か無理やりに記事を書こうといったような事はあまり考えていません。ただ少し時間があるところもあるので何かやった際にはきちんと書いていきたいと言う気持ちもあるので、コツコツやっていきたいところですね。

ブログ自体、気を抜くとすぐに更新が止まってしまうところもあるのでできれば意識的に更新を続けていきたいと思っているところではあります。

やはりTwitterと比べるとブログ記事の方が後で見るときに自分がどんなものに興味を持っていたのかどんなところに行ってきたのかの足取りを追いやすいので個人的には好みではあります。

(気持ちの変化などは、書く記事の関係上、なかなか追いづらくもありますが)

学習内容の記録をしようかな

その他、今学習している資格試験の勉強について単純に記憶に残すためにブログに残して行ってもいいのかなと言う気持ちもあるところではあります。

どうしても1人で学習しているとなかなかアウトプットすることがないので、こういったブログ記事にまとめるような形でアウトプットをしていくと記憶に残りやすいのではないかと思っています。

以前はワードファイルにカタカタとまとめていたりしたのですが、ワードファイルにまとめるだけだと、途中で「なんでこんなことをやっているんだろう…」と言う気持ちにならなくもないので成果の公表としてブログ記事にしてしまっても良いのではないかと言う気持ちにならなくはないです。

とは言え、参考書を利用して学習している兼ね合いもあり、参考書の内容をそのままブログ記事に上げてしまうと問題が出てくるような気もしています。

その辺自分の中できちんと咀嚼できたものにできるのかと言うところで課題があるかなぁと思っているところではありますが、ここに学習内容を記載したところでその参考書の価値が下がるというか売り上げが下がると言う事は無いでしょうし、そのまま一言一句同じ内容を書くわけでも当然なく、自分の中で多少なりとも咀嚼したもの、あるいは純然たる公知の事実がアウトプットされるような形になるとは思うので、そこに関しては問題がないような気もしています。

余談

外にいるときにできないのが難点ですが、ブログ記事を書くにあたっては実は声で入力するのが1番早いのではないかと言う気がしています。今も概ね音声で入力しているところです。昔と比べて、さらに精度は上がった気がします。

一般的な部分については音声で入力するのが明らかに早いので、音声で入力した後に、例えば出勤の時間帯などにスマホから句読点や誤字の修正等の編集をしたりするのが1番楽なのではないかと思っています。音声であれば極端な話、別の作業していても入力が可能ですしね。

難点としては、ゲームの記事など、専門用語や固有名詞が多くなってくるのでなかなか音声入力がうまく機能しないところもあります。その辺りは、得手不得手のところですかね。

とは言え家でひとりでいるときにやる以外には家族がいると何をぶつぶつ言っているんだとなる可能性があるので、なかなか時間も限定されるのですが、それはそれとして家でひとりでいる時あるいは部屋で作業する時といったときには声で入力する手段を活用していきたいですね。発声の練習にもなりますし。