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てけてけマイライフ(ぼくの生活と学習と遊びの記録)

30代後半になったのでスキンケアとスタイリング剤をルシードに切り替えたのだ

30代後半になったので、スキンケアやらスタイリング剤やらを対象年齢に合わせて挽き上げた話です。

体力が減退しており、あまり文章を書く元気もないので、レビューというほどでもないチラシの裏みたいな記事を投稿するのであります。
冬になると、日光が差す時間が遅いので、どうしても一日のスタートのタイミングが遅れて、体調をコントロールするのが難しいですね…。

おじさんになったので、ブランドをルシードに変更したのです。

私も30代後半と、もういい歳になってきたので、スキンケアやスタイリング剤などの各種ブランドを40代向けと喧伝しているルシードに変更しました。
(まだ40代ではないけど…)

もともと使っていたブランド

元々は、同じマンダムのギャッツビーブランドをずっと使っていました。
これも、別に拘りがあるというわけでもなく、どっかのタイミングでドラッグストアで安かったから、ずっと同じブランドを使っているというだけですね…。

なんだかんだ、1回使い始めると中々変えることが出来ないのは人の習性です。

スキンケアの科学という本によると「ニベアが強い」とか、美容に比較的熱心な先輩から「無印良品の化粧水が男性にも良い」とか、色々な情報を取得していましたが、結局、概ねマンダム製品使ってました。
なにより、安いからさー…。

変えようかなーと思った理由

ブランドを変えようかなーと思った理由は、そろそろいい歳だしな…と思った程度の理由です。それ以上でもそれ以下でもないです。

まあ、ナノケアドライヤーを購入したり、妻に割とお高いロクシタンのシャンプーを献上したりしたので、自分もそろそろアンチエイジングするかー…と思った次第ですね。

 

購入した商品

もう少し高いやつにしても良いのかな、と思う反面、化学薬品にそんなにコストをかけてもなぁということで、単純に対象年齢を引き上げたルシードブランドに変更しました。
あと、ルシード、ボトルのデザインが無難なのはとても良いですよね。

とりあえず、ベーシックな化粧水と泡洗顔とスタイリング剤を購入しました。それぞれ700円ぐらい。
GATSBYと比べると、数百円高いぐらいなので、全然贅沢ではないですね。何ヶ月も保ちますし、お安い。ありがとうマンダム。

 

ルシードに変えてみた感想

化粧水を年齢相応のものに変更するのは意味あるんだなー

ルシードの化粧水に変更して、3ヶ月ぐらい経過したのですが、全体的に以前より調子が良いです。
元々、肌トラブルの多い人なので、どうしても荒れがちではあるのですが、かなりマシになりました。
特に、カサつき系の肌トラブルが減ったのはありがたいすね。

何か特別な成分が入っているわけではないのでしょうが、年齢的に足りなくなる要素をちゃんと補う意思のあるものを使うべきなんやな、と実感です。

洗顔はまあわからん…

洗顔については正直ようわからんです。元々、洗い残しあるなぁ、という感じもなかったので…。

スタイリングジェルはすごくよい

スタイリングジェルも、従来のギャッツビーの同等品よりもまとまり感や見た目の整い感がよい気がしています。
変更してよかった実感つよいです。

なんというか、ちゃんとした中堅会社員っぽいスタイリングが簡単にできます。チームリーダーっぽい雰囲気でる。
あのちょっとウェットにまとまってる感じの髪の毛、スタイリング剤の効果やったんや…。そうだったんか…。

ウォーターグロスハード、とてもよいです。

まとめ

というわけで、完全にチラシの裏の話でした。
正直、スキンケアやスタイリング剤にあまり関心がないので、実態、もっとよいものはあるのかもしれません。
ただ、安くても自分の年齢に合ったものを選択すると、自分の年齢に合わないものよりはマッチするものですね、というのを実感した昨今でした。

マンダム、コロナ以降業績良くないし、なんか^^みたいな変なマーク使ってるしで大丈夫かいな、って感じもしますが、悪くないんですよねー。やっぱ。応援したい。